時として、誰も想像しないような人物が、想像出来ない偉業を成し遂げる。

<読者からの反響>

「ユニバーサル・マシン」は、鈴木さんが、この世界に生きる根源的な苦しみを抱えて生きる人々、つまり全人類にあてた、ある意味では悲しい、切実なラブレターなのだと思いました。「ユニバーサル・マシン」に書かれているのは、とてつもない事実ですが、内容とは別に、その愛に涙が出ました。また、愛というものとは矛盾するのかも知れませんが、すっと背中が冷えるような恐ろしさも感じました。もしかしたら著作の中で描かれていたあの奥多摩の異次元が、今、この日常の中に唐突にあらわれたために、そのように感じたのかもしれません。(20代男性/高齢者介護職)

★『ユニバーサル・マシン』は、世界を平和で自然な姿に正すために、ネット上に構築された、巨大なサルベージ・システムです。究極的にシリアスな内容であると同時に、一人の作家が、5年の歳月を要して書き上げた、一冊の電子書籍として読んだ場合、これ以上、奥が深い「エンタテイメント」もまた、この世には存在しない、と自負しております。すべて、フリー・コンテンツとなっておりますので、ご自由にお楽しみ下さい。(最初に「補記:著者ブログ」の最新記事をご覧頂くことを、お勧めいたします)

― 『ユニバーサル・マシン』の構成パーツ ―

Parts1:ハートメイカー(マシンのコア・ユニット)
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Parts2:マネーメイカー(経済的側面から社会を正すためのツール)
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Parts3:ピースメイカー(マシンの指揮系統)
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Parts4:セイビアーメイカー(私の「ミッション」の歴史)
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Parts5:ハートメイカー財団(私=社会の将来の展望)
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Parts6:起爆スイッチ(知り合いに送ったプライベート・メール)
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Parts7:進撃の大国主(ユニバーサル・マシンのコンセプト・ストーリー)
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Parts8:100%確実に世界を平和にする方法(私の「ミッション・ステートメント」)
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Parts9 : キラーコンテンツ(ユニバーサル・マシンのグランド・フィナーレ)
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補記:武神・大国主神より伝えられた『武』のすべて(UMへのエントランス)
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補記:あくまで一人の人間としての著者ブログ(UMの舞台裏)
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YOUTUBE動画:日本の八百万の神々の使者として(人類と交わした誓い)
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YOUTUBE動画:ラスト・メッセージ(著者の引退宣言)
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あとがき:宗教とは何か?(メシアを語る者たち)
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ユニバーサル・マシンのコア・ユニット(Parts1)である『ハートメイカー』は、本文にも書いておりますように、霊的な憑依現象による自動書記で執筆された作品です。その『ハートメイカー』より、主旨を一部抜粋します。

*** ***

「天界(霊界)」の意思は、ごくシンプルです。
文明化される前のピダハンやネイティブ・アメリカン、イヌイットといった人々のように、この地球上で、人間がまだ自然と共生していた頃、世界の「気」は正しく循環し、すべては自然界の中で、ナチュラルに生成消滅していた。しかし、この世界に「金」と「科学」が生まれたことにより、世界は「間違った方向」へと転がり始め、今、この21世紀の地球は、何から何まで取り返しが付かないほど、「悪い」状況になってしまった。だから、ここらで、がっつり、世界観、常識感の「ひっくり返し」を行い、世界を平和にして、正しい姿に戻そう。
 それが「天界の意思」です。
 現代社会は、どんなに腹黒かろうが、心が汚かろうが、「金を持っているヤツが偉くて、強い」、どんなに心が綺麗で優しくても「貧乏なら弱者」という世界です。でも「これはおかしい! 間違った社会だ」と天界は言うわけです。ここらで一丁、何が「善」で、何が「悪」なのか、白黒はっきりして「心が公明正大な者=善」「いくら金があっても、腹黒い者=悪」と世間に告げ、人と人が「金」と「ネット」で繋がる社会ではなく「心と心(縁と縁)」で繋がり、互いに、助け合い、支え合う、平和な世界を作れ。それが、私に告げられた「天命」でした。(以下略)

*** ***

『ユニバーサル・マシン』の活動内容を、支持、応援、拡散して下さる方は、こちらをクリックして下さい。

読者アンケート

***友だちにメールやラインで知らせる***

-ぜひ、やってみたい。
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-そこまでは、やらない。
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-やってみたいけど、出来ない。
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***私は「アンチ」である***

-日本の神々(御霊)の存在を信じていないから。
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-著者の人格を不愉快に感じるから。
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-内容に共感出来ず、反発を感じるから。
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***このサイトを読んでの感想***

-このマシンで世界を救済することは可能だと思う。
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-このマシンで世界を救済することは不可能だと思う。
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-どちらとも言えない。判断出来ない。
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追記(補足解説)

「ユニバーサル・マシン」は膨大な文章(と動画)で構成された、巨大なコンテンツ群です。なぜ、私が「ユニバーサル・マシン」で、世界を平和で自然な姿に正せる、と主張しているのか? 一言で言えば、日本の八百万の神々がやろうとしているのは「(人間の)世界の解体と再構築」です。イエスが生誕した年を新築とすれば、築2017年が経過し、老朽化したマンションをいったん、完全に解体し、更地にしてから、まったく新しいマンションを新築させろ。それが、私が神々に命じられていることです。「ユニバーサル・マシン」とは、その解体方法を記したマニュアルであり、同時に「新築マンション」の設計図(青写真)でもあります。恋愛観や結婚制度、家族の在り方から、宗教、武道格闘術、あらゆる学術体系、経済、国家体制、社会システムに至るまで、「ユニバーサル・マシン」がフォローしていないジャンルはありません。(あれば、むしろ教えて欲しい)もし、あなたが、社会の現状に満足しているのならば「ユニバーサル・マシン」は、無用の長物に過ぎません。けれど、もし、あなたが「今の社会をどうにかしたい!」と感じているのであれば、ぜひ「ジェダイ・ナイト」になって下さい。あなたが「いいね!」するだけで、そして、その「いいね!」の輪が広がって行くだけで、世界が平和で自然な姿に正される可能性がある。簡単な方法です。試してみる価値はあると思いませんか? これは、かつて人間が誰もやったことのない「仕事」です。助けて頂くわけにはいきませんでしょうか? 実際に、リアルに世界が解体/再構築されるのは、100年後、200年後、300年後かも知れない。でも、少なくとも、世界中の人間が「新世界のヴィジョン」を共有するところまでは、責任をもって見届けたい。現在、48歳である私・鈴木剛介は、そう思っています。

新和暦0年(西暦2017年)5月9日 記

決して読んではいけない

*スウェーデン出身のEDMアーティストであるAviciiさんが、「ユニバーサル・マシン」を応援するメッセージを届けて下さいました(笑)

― 著者プロフィール ―

鈴木剛介写真

鈴木剛介(すずき・ごうすけ)

1969年東京都生まれ。上智大学文学部哲学科卒。外資系広告代理店、築地魚河岸、特別養護老人ホームに勤務後、カナダの乗馬クラブで、半年間、馬糞掃除のボランティアに勤しむ。帰国後、『THE ANSWER』を自費出版。2004年、同書が角川書店より再販され、以降、作家に。

身長185センチ、体重76キロ(スーパーミドル級)。高校時代より現在に至るまで、柔道、少林寺拳法、ボクシングと、格闘技をたしなんで参りました。趣味は、ボクシング・トレーニングとアクアリウム(金魚鑑賞)。尊敬する人物は、身体を張って、子どもを無条件で笑わせることの出来る出川哲郎さん。好きな映画は、デレク・シアンフランス監督『ブルーバレンタイン』(2010/米)。好きなお笑いは「ロッチ」と「インパルス」。こよなく愛する煙草の銘柄は「アメリカン・スピリット」です。

著書:
-『THE ANSWER』(角川書店)
-『自殺同盟軍』(角川書店)
-『デブになってしまった男の話』(求龍堂/後、新潮社により連載漫画化)
-『人はなぜ生きるのか、答えよ!』(河出書房新社)
-『真理男』(角川書店)
-『涙の天使にさよならを』(電子書籍/アドレナライズ)
-『ハートカッター』(電子書籍/キンドル)
-『ハートメイカー』(青山ライフ出版)
-『マネーメイカー』(PDF無料ダウンロード)

金井さんへ。

一回、(魂を)天界に上げてもらったのですが、また、下界に戻され、先まで全部、見えました。やっぱり、ファースト・ステージ、セカンド・ステージ、サード・ステージなのです。ファースト・ステージが、マシン(大国主神のデジタル化された分霊)を作り上げるところまで。セカンド・ステージが、起爆/拡散のプロセス。サード・ステージが、私が実社会の中で、大国主の教えを体現し、資本主義経済(キャピタリズム)から、思いやり主義経済(ジェントル・エコノミー)へのシフトを、世界の雛形(モデル)である、日本という国で「ビジョン」として知らしめることです。私も、ささやかながら金で苦しみましたし、金が絡まないと、人は動かない、ということも痛感したので、よく分かったのです。今の社会で「困っている」というのは、イコール「金に困っている」ということだし、人を救うのは、愛でも優しさでも、ありがたい教えでも、祈りでもなく、「金」なんです。

「同情するなら、金をくれ」

・・・それが、今の社会の現実です。大国主の「敵」は、ロスチャイルド、というのは、ずいぶん以前から分かっていたのですが、正確に言うと、大国主の目的は「ロスチャイルドが作り上げた資本主義経済のカラクリを解体すること」なのです。「世界を平和で自然な姿に正す」ということは、反戦運動することではなく「金の流れを変える」ということなのです。扉が開かず、私が無名のままならば、別に、それはそれでいい。特技を活かし、マッサージ師として、人生を終えるだけです。扉が開けば、自ずと、セカンド・ステージ、サード・ステージへと進むことになる。どっちでもいいのです。どっちに転んでも「ライト・サイド」です。これまでは、暗中模索の中、神憑りの強制労働で、拒否権はなかった。今は、ちゃんとリラックスして「家」にいる。家族と共に。目的地も示された。目的地へのルートも示された。これから、家で過ごすか、目的地を目指すかは、自由意志です。いずれにせよ、これまでのように、妻にさえ、理解不能な世界(異次元)に閉じこもって仕事をするようなことにはならない。扉が開かなければ、ひっそり静かに暮らすことが出来る。扉が開けば、私自身にとっても、周囲の人間にとっても、世間は居心地の良い場所になる。いずれにせよ、ここから先は、愛する妻に、耐えて、我慢してもらってまで、やるべき仕事ではない。子どもたちと遊ぶ時間を削ってまで、やる仕事ではない。これまでは、ミッション(天命)が、最優先事項だった。これからの最優先事項は、「家族と仲良く、楽しく過ごすこと」。家庭が一番、仕事は二番です。

新和暦0年(西暦2017年)6月29日

金井さんと荒井さんへ。

先ほど、煙草を吸いながら整理が付いたのですが、資本主義経済(キャピタリズム)を、思いやり主義経済(ジェントル・エコノミー)へシフトさせる原理は、いたってシンプルなのです。

「金が欲しい」という欲望を「金をあげたい」という欲望に変化させる。

・・・それだけです。自分が稼いだ金で、私が先陣を切って「その具体的な手段(ハウツー)を」実践する。その「流れ」を、まずは日本で作るのが、サード・ステージにおける私の仕事です。「(セレブ/超セレブたちが)余っているお金を使って、困っている人を助けたい!」という欲望を抱くようになり、その「欲望のカタチ」が世界的な潮流になれば、ロスチャイルドの「負け」は確定します。資本主義経済を支えている根本原理は「もっと、金が欲しい。もっと、金が欲しい」という人間の欲望です。そして、その欲望に、人間は操られる。ならば「ブーム(流行)」「ムーブメント(津波)」として、欲望のベクトルを逆に向ければいい。「金が欲しい」も、根源的欲望ですが、「困っている人を助けたい」というのも、人間の根源的欲望のハズです。

「(世界全体の)金の流れを逆流させる(まずは日本から)」

私がやりたいことじゃない。それが、八百万の神々の「主神」たる大国主神が、私にやらせたいことです。

新和暦0年(西暦2017年)7月3日

*遊ぶための金欲しさではなく、かつ、行政・組織・団体に頼ることも出来ず、生活するために最低限必要なお金にすら困窮している、という方は、上記「Parts5:ハートメイカー財団」のページにアクセスして下さい。

「人類よ、目を覚ませ。お金とは、利益を目的とした商品の一種に過ぎない」
---2017年7月13日に「情報引き寄せ」で、大国主神より受け取ったメッセージ---

★”Break the old world!!” Punks never dead.