Do you know how to save the world?

「ネオ・バイブル」は、鈴木さんが、この世界に生きる根源的な苦しみを抱えて生きる人々、つまり全人類にあてた、ある意味では悲しい、切実なラブレターなのだと思いました。「ネオ・バイブル」に書かれているのは、とてつもない事実ですが、内容とは別に、その愛に涙が出ました。また、愛というものとは矛盾するのかも知れませんが、すっと背筋が冷えるような恐ろしさも感じました。もしかしたら著作の中で描かれていたあの奥多摩の異次元が、今、この日常の中に唐突にあらわれたために、そのように感じたのかもしれません。(20代男性/高齢者介護職)

『ネオ・バイブル』は、世界を平和で自然な姿に正すために、神々(日本の八百万の神々+創造主たる神)が一人の作家の脳をプロセッサーとして利用し、完成させた一冊の巨大な電子書籍(キリスト教の聖典を世代交代させるための新世紀における神々の教え)です。一般販売書籍を除き、すべて、フリーコンテンツとなっておりますので、ご自由にお楽しみ下さい。(著者プロフィールは、各個別サイトを参照して下さい)

― 『ネオ・バイブル』目次 ―

Chapter1:『THE ANSWER』 (新世界の設計図・パート1)
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Chapter2:『ハートメイカー』 (新世界の設計図・パート2)
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Chapter3:『ハートメイカー財団』 (神が考案した経済理論)
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Chapter4:『火の鳥 0528』 (神が描いた入門漫画)
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Chapter5:『我々はどこから来て、どこへ行くのかの答え』 (神が人間に与えた究極の真理)
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Chapter6 : 『MMT/現代貨幣理論入門』 (新世界の設計図・パート3)
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Chapter7 : 『最後の救済』 (家族に宛てたプライベート・メッセージ)
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Chapter8 : 『宇宙から地上に向けてのメッセージ』 (生きることがとてつもなく辛く苦しくしんどい方へ)
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『確定した10年後の未来』(AIが作り出す世界の果てに)

「ホワイトカラーの大流血(White collar-Bloodbath)」という、アメリカでは既に定着した言葉を耳にした方は、大勢いらっしゃると思います。また、「ブルーカラー・ロマンス(ブルーカラー・クール)という言葉をご存じの方もいるでしょう。まだ、アメリカでも「序章」ではありますが、ホワイトカラーの仕事は淘汰され、ブルーカラーが人気職。しかし、AI+ロボット進化が加速すると、将来的には、ブルーカラーの仕事も淘汰される。結果、どうなるか。

MMTでベーシックインカム。人間には何もすることがなくなる。(=檻のない動物園の動物)

結果、どうなるか。人間活動が縮小し、地球環境が復活する。これが、創造主たる神が企図した「地球救済プロジェクト」であり、最終文明の姿です。100%、確定した未来です。シンプルに考えれば、AI+ロボット進化の先にある、必然の帰結であることは、小学生でも理解できると思いますが、このシナリオに疑問がある方は、AIに質問してみて下さい。ただ、恐らく、その時点で、資本主義も国家も、崩壊している。人間は、価値観も指針も見失い、途方に暮れている。そんな時に、ようやく必要とされるのが『ネオ・バイブル』(新世界の設計図)です。今は、まだ需要はない。けれど、人類が途方に暮れた時、あなたが

「生き方マニュアルが、ここにあるよー!」

と、みんなに教えてあげて下さい。よろしくお願いいたします。(2026/01/14)

涙の天使にさよならを

"NEO BIBLE" by Suzuki Gosuke / Supported by Hamayasu Taisuke / Published by Ide Kunitoshi , Tokyo 2020.